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情報化農業研の齋藤です。
最近、常連となっている田地さん( ハンドルネーム )が一冊のキャンパスノートを取り出した。
サーフィンをプロデュース ( サーフィン上達法 中級者編 ) -技術理論研究所 -
キャンパスノートと言っても、
サイズはポケットサイズですけど。
田地さんは昨年ごろから、
日々にあったことをシステム手帳に書いているそうだ。
お客様の目の前で
仕事のメモをこのキャンパスノートに書くと、
お客様は"大丈夫か?"と心配に思われるらしいが、
それでもキャンパスノートの使い勝手の良さから使い続けているそうです。
キャンパスノートとセットに使われるのが、
ボールペンになるんですが、
話題もボールペンに推移しました。
参加した面々、
それぞれ名の知れたペンを持っているわけですが、
( 私はパーカーのボールペン : 下の写真 )
それよりも日常では
uniのジェットストリームの方が使いやすいという。
ジェットストリームは安いボールペンに比べて、
高い値段を出すだけあって高性能!
高い値段と言っても、
まとめ買い出来ないほど高くない。
まとめ買いできるということは、
ある程度雑に扱える。
いろんな場所に置いておける。
使用するのに構えずに使えて高機能!
というのがやはり大きな要因だという。
そのまま、
メモはどんなものにする?
という話に続きました。
私もキャンパスノートみたいなのを使うんですよね。
私は仕事柄( ? )、
スケジュールを書くよりも、
相手に説明するときに図式することが多いから、
小さなノートを取り出して、
自由に書けるものを重宝しているわけです。
ここに出てくる自由に描ける
田地さんがキャンパスノートを使っている理由も
構えず自由に高性能!( 最後の項目はジェットストリームですが )
これは情報化社会における今日のテーマなのかもしれません!
あれ…?
こんな内容でしたっけ?
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